【Treo750v】expansysの今日の一品
expansys今日限りの特別価格!
でtreo750が\58,450-ですね。
本日限定。
まだお持ちでない人はこの機会に♪
-------- 2008.02.12 01:34 -----------
もう\68,550-になっちゃいました(^^;)
expansys今日限りの特別価格!
でtreo750が\58,450-ですね。
本日限定。
まだお持ちでない人はこの機会に♪
-------- 2008.02.12 01:34 -----------
もう\68,550-になっちゃいました(^^;)
僕がPIMを付け出したのは、初代ZAURUSを入手してからだと思います。
1994年の頃。
あのころは手書きで入力するのも面倒でした(笑)
その後WindowsCEやPalmOSを使いながらずっとスケジュールをつけています。
ところがTungsten|Cまでは、データの引継ぎがうまくできていたのですが、Treo650からうまくできなくなってしまいました。
Treo650に過去のスケジュールを入れると動作がおかしくなってしまうのです。
(かなり苦戦しました・・・過去ログがなくなってるのでそのうち復活させます)
結果、Treo650のスケジュールデータは2004年ぐらいからだけになってしまい、それ以前のデータはTungsten|Cだけが持っています。
今回は、そのTungsten|CのデータをTreo750vに復旧させてみようと思います。
今日バッテリの交換を行っていたところ、起動しなくなり、初期化することになってしまいました。
ちょっと凹んでいます。
日本語化したところでバックアップしているので、気分一新で再構築したいと思います。
バッテリは電脳中心買物隊で購入した
帰ってきたTreo750vデカバ暗黒バージョン-2倍長持ち
です。
こちらの報告は後ほど
Treo680、Treo750vを使っていると不満点の一つとして
スタイラスがふにゃふにゃしている
ってのがあると思います。
僕もそう思っている一人です。
これを解消するための一品として、pocketgamesさんでスタイラスプラス Treo 750が発売になりました。
早速入手しました。
マニアックなモノが欲しい時に、たまに利用している電脳中心買物隊で下記のモノを手配しました。
すでに発送されたので来年には届くかな?
商品名: Treo750v /680 純正スペアバッテリー
商品コード: 061207-001TJ
数量:1 個
金額:¥ 5,000
商品名: Treo750v専用シリコンカバーお買い得品 3色セット年末年始特価
商品コード: 061117-002
数量:1 個
金額:¥ 1,250
商品名: Treo750v先っぽだけ
商品コード: 061216-AS-5
数量:1 個
金額:¥ 880
商品名: Treo750v & 650用 必須アイテム2点!
商品コード: T-006
数量:1 個
金額:¥ 1,500
特にバッテリは心待ちにしています(笑)
vajaのtreo750v i-volutionのカスタムケースを購入しました。
vajaのケースはいつ見ても美しい・・・
ほんとに綺麗に出来ているケースです。
かつ実用的
今日、vajaのTreo用ケースが届く予定です。
先週早くに来ていたのですが、全く受け取ることが出来ずに1week放置でした。
(先週は毎日4時寝。木~金は徹夜でした・・・)
今週も早く帰れる予定は全く無いですが、時間が出来たら簡単に紹介します。
Covertevのケースももっと詳しく!と要望があったのですが、こちらも時間があったら・・・
いつもお気に入りのCovertecのケース。
これでCovertecのケースはいくつ買ったんだろう・・・
10個は余裕で超えてる(;^_^A
さて11/9に入手したTreo750v。
そろそろ一週間が経過しようとしています。
どんな風に使っているか?
って言うと実はまだそんなに使ってなかったり(^^;)
まだ試用期間じゃないけど、設定している段階です。
+忙しい&嫁に隠れてゴソゴソしているので触れない(ーー;)
結局Treo650に全てを任せている生活は全く変化していません。
まぁ予想通りなのですが。
BenQ P50以来に真剣にPocketPC系のデバイスと向き合ってますが、
かなり進化を感じます。
SmartPhoneなのもありますが、ユーザーインタフェースも微妙に違う。
そんなことは慣れでカバーできますが(^^;)
使ってみて感じたことを素直に表現します。
WindowsMobileを使いこなすのって難しいです。
何が難しいか?
使うこと自体は難しくないのですが、使いこなすのが難しい。(わけわからん)
つまりマルチタスク&マルチメディア対応でOSがどんどん進化して、
いろんなことが出来るようになってます。
複雑なことが出来る分、それを実行しようとする欲が出て、使いこなすのが難しいのです。
もちろんお手軽に使おうと思えば使えますが(^^;)
PalmOSデバイスと比較します。
どちらも英語版を入手したと前提しての話になりますが、
PalmOSを日本語化するのも、WindowsMobileを日本語化するのもどちらも手間のかかる作業です。
(なんとなく、WindowsMobileを日本語化する方がグレーゾーンが多いのか、ダークなイメージが付きまとっていますが(^^;))
しかし日本語化が終わってから使おうとすると、PalmOSマシンの方がお手軽に利用できる気がします。
もちろんやる内容によりますが、現在のところPalmOSとWindowsMobileでは、出来ることに大きな開きがあるように思います。
WindowsMobileの方がいろんなことが出来るんです。
それだけに使おうと思うと、いろいろすることが出てくる。。
それを調べるのも楽しみなんですが、結構面倒な人もいるだろうと思います。
だからあえて ”使いこなすのが難しい” と表現します。
実は、自分が忙しくて触れない ”うっぷん” が溜まっているからそう思えるのかもしれません(笑)

通信設定完了
Treo750vには無線LANが搭載されていません。
しかしBluetoothが搭載されているので、Bluetoohでの通信が可能です。
BenQ P50の時にも使用していたB-PortII+bmobileの組み合わせの通信をやってみました。
まとめようと思ったらモバチキさんのところが更新されて綺麗にまとまっているので、みなさんそちらを参考にされたほうが良いと思います(;^_^A
Treo750vをこの上なく簡単に日本語化する(700w用のを改訂)
そういえば起動後、電源ボタン長押ししてPhoneモードをOFFにしておきましょう。
(電話機能をゴニョる人は別ですが・・・)
個人的にここまで終わった時点で、バックアップをしておいた方が良いと思います。
この後、いろいろな設定やアプリのインストールを行った結果、動作が不安定になる。
なんてことは起こりうる話です。
その時に日本語化をやり直すよりも、日本語化が終わった時点でバックアップを取っておけば後々安心です。
バックアップは付属CDの中にSprite BackupのWM5が同梱されていますので、それをインストールしましょう。
今回のSprite Backupはバックアップ作業開始時にソフトリセット。
バックアップ完了時にソウフトリセット。
の2回のソフトリセットが自動でかかります。
あわてないように(実は自分が最初ビックリした)(;^_^A
リストアの時も自動でリセットが2回かかります。
私の環境では全く問題なくリストア完了しました。
とりあえず、先人達の知恵を拝借しながら日本語化が完了しました。
ひとまず日本語化した時点でバックアップ。
その他アプリケーションを整えたところでバックアップを取るのがいつもですので、今回もそのつもりです。
日本語化にあたり、いつもレジストリエディタやFielExpolreer系のモノは英語版を使うようにしています。
これで慣れておくと、英語版から日本語化する際の作業が楽になります。
日本語化の手順は、簡単にまとめて後日(;^_^A
日本語化などの設定準備中ですが、
いつものように嫁の前では出来ないのでSTOPしています(;^_^A
仕方ないのでTreo750vのスペック
Network :
- GSM/GPRS/EDGE/UMTS;
- GSM bands: 850/900/1800/1900;
- UMTS bands: 850/1900/2100
Memory :
- 128MB RAM
- 60MB nonvolatile flash memory available to user
Processor : 300MHz Samsung processor
•Memory Expansion : miniSD card slot
Battery : Removable 1200 mAH Lithium-ion, up to 4.5 hours talk time, 10 days standby
Operating System: Windows Mobile® 5.2 Pocket PC Phone Edition
Camera :
-1.3 megapixel camera with 2x digital zoom
-Video capture support
-automatic light balance
Dsiplay : 240 x 240 colour touchscreen with support for over 65000 colours
Connectivity :
- Bluetooth 1.2 wireless technology;
- Infrared (IR)
Dimension :
- 111 mm x 58 mm x 22 mm (4.4" x 2.3" x 0.8")
- 154 g (5.4 ounces)
となっています。
Treo650と比較するとメモリ容量がでかい・・・
UMTSに対応しているのでゴニョゴニョできる。
バッテリーは通話時で4.5時間。待ちうけ10日間。
最近のハードはPocketPC系だろうがPlamOS系だろうがARMベースなので、そんなにハードの差は無いですね。
つまりこのままのSPECでPalmOSマシンも可能ってことで、出してください(笑)
で、通信規格の覚書(忘れっぽいので)
2ndレビューとしてOSが違うけど手持ちのTreo650と外観の比較です。
大きな違いは色、アンテナが無いこと、手に持った触感です。
Treo750vは手にしっくりときます。
特に理由なんて無いのですが(笑)
VisorDeluxe(EJあわせて4~5台) ⇒ VisorPlatinum(EJあわせて2台) ⇒ VisorPrism(2~3台) ⇒ VisorEdge(全3色) ⇒ treo90(2台) ⇒ Treo650
とHandspringの製品を買い続けたので、ここらでWindowsMobile版のTreoも買ってみようかな?と思ったまでです(^^;)
でもTreo650がメインの体制に代わりは無いと思います。
このマシンもう2年使ってるんですが、全く飽きること無いです。
いいマシンだ。
Treo650を2年使ってるのを確認して、安心してTreo750v買ってもいいかな?と思ったのです。
こんなに永く愛用できるマシンがある。
だからこそ、その血を受け継いだ別OSマシンを使ってみてもいいかな?と思えったのです。
すでに、クレードルもCovertecのケース、MiniSDカードも手配済み。
明日には届くだろうから楽しみです♪