イー・モバイルCF型「D01NX」
価格はPCカードプランと同じ。
もっと早く発表して欲しかった・・・
EM・ONEにはそれなりの魅力があるけど、要らないと言えば要らない
どうしよう(;^_^A
キャンセルして切り替えるか?
それともこのままで行くか?
価格はPCカードプランと同じ。
もっと早く発表して欲しかった・・・
EM・ONEにはそれなりの魅力があるけど、要らないと言えば要らない
どうしよう(;^_^A
キャンセルして切り替えるか?
それともこのままで行くか?
今までW-ZERO3にもhtczにもX01HTにも飛びつかなかったのに
何故EM・ONEを買うの?
理由は単純
PC利用でも定額だから
用途的にWIndowsMobileだけで何でもやっているわけでは無く、
PDA的な要素はPDAでこなし、PCでやることはPCでやっています。
その為に、VAIO typeUやOQOを使っていました。
W-ZERO3、htcz、X01HTではPCで使おうとすると契約が高額になってしまいます。
イーモバイルはこの点をクリアしてくれたので飛びつきました。
じゃぁWindowsMobileであるEM・ONEじゃなくてもいいのでは?
ってのはもちろんなのですが、まだPCカードタイプしかリリースされないので(^^;)
CFタイプがリリースされれば申し分なかったのです。
EM・ONEをBluetoothもしくはUSB経由でモデム代わりにしちゃいますw
今更ですが、SigamrionIIIでリモートデスクトップ接続して遊んでみました。
簡単に出来て、結構使えます♪
マニアックなモノが欲しい時に、たまに利用している電脳中心買物隊で下記のモノを手配しました。
すでに発送されたので来年には届くかな?
商品名: Treo750v /680 純正スペアバッテリー
商品コード: 061207-001TJ
数量:1 個
金額:¥ 5,000
商品名: Treo750v専用シリコンカバーお買い得品 3色セット年末年始特価
商品コード: 061117-002
数量:1 個
金額:¥ 1,250
商品名: Treo750v先っぽだけ
商品コード: 061216-AS-5
数量:1 個
金額:¥ 880
商品名: Treo750v & 650用 必須アイテム2点!
商品コード: T-006
数量:1 個
金額:¥ 1,500
特にバッテリは心待ちにしています(笑)

PIMはPalmOSマシンと言っている理由のひとつが長年使い続けている Agendus であったりまします。
・アイコンが設定できるところ。
・split表示
・グループ分けで表示できるアドレス帳
などなど。
これは無くなっては困ると思いながら使っています。
そのAgendusにWindowsMobileがついに出てくる模様です。
現在ベータバージョン試験中
Agendus for WindowsMobile
登録手続きがいくつかSTEPがあり、面倒ですが早速テスターに入りました。
vajaのtreo750v i-volutionのカスタムケースを購入しました。
vajaのケースはいつ見ても美しい・・・
ほんとに綺麗に出来ているケースです。
かつ実用的
今日、vajaのTreo用ケースが届く予定です。
先週早くに来ていたのですが、全く受け取ることが出来ずに1week放置でした。
(先週は毎日4時寝。木~金は徹夜でした・・・)
今週も早く帰れる予定は全く無いですが、時間が出来たら簡単に紹介します。
Covertevのケースももっと詳しく!と要望があったのですが、こちらも時間があったら・・・
いつもお気に入りのCovertecのケース。
これでCovertecのケースはいくつ買ったんだろう・・・
10個は余裕で超えてる(;^_^A
さて11/9に入手したTreo750v。
そろそろ一週間が経過しようとしています。
どんな風に使っているか?
って言うと実はまだそんなに使ってなかったり(^^;)
まだ試用期間じゃないけど、設定している段階です。
+忙しい&嫁に隠れてゴソゴソしているので触れない(ーー;)
結局Treo650に全てを任せている生活は全く変化していません。
まぁ予想通りなのですが。
BenQ P50以来に真剣にPocketPC系のデバイスと向き合ってますが、
かなり進化を感じます。
SmartPhoneなのもありますが、ユーザーインタフェースも微妙に違う。
そんなことは慣れでカバーできますが(^^;)
使ってみて感じたことを素直に表現します。
WindowsMobileを使いこなすのって難しいです。
何が難しいか?
使うこと自体は難しくないのですが、使いこなすのが難しい。(わけわからん)
つまりマルチタスク&マルチメディア対応でOSがどんどん進化して、
いろんなことが出来るようになってます。
複雑なことが出来る分、それを実行しようとする欲が出て、使いこなすのが難しいのです。
もちろんお手軽に使おうと思えば使えますが(^^;)
PalmOSデバイスと比較します。
どちらも英語版を入手したと前提しての話になりますが、
PalmOSを日本語化するのも、WindowsMobileを日本語化するのもどちらも手間のかかる作業です。
(なんとなく、WindowsMobileを日本語化する方がグレーゾーンが多いのか、ダークなイメージが付きまとっていますが(^^;))
しかし日本語化が終わってから使おうとすると、PalmOSマシンの方がお手軽に利用できる気がします。
もちろんやる内容によりますが、現在のところPalmOSとWindowsMobileでは、出来ることに大きな開きがあるように思います。
WindowsMobileの方がいろんなことが出来るんです。
それだけに使おうと思うと、いろいろすることが出てくる。。
それを調べるのも楽しみなんですが、結構面倒な人もいるだろうと思います。
だからあえて ”使いこなすのが難しい” と表現します。
実は、自分が忙しくて触れない ”うっぷん” が溜まっているからそう思えるのかもしれません(笑)

通信設定完了
Treo750vには無線LANが搭載されていません。
しかしBluetoothが搭載されているので、Bluetoohでの通信が可能です。
BenQ P50の時にも使用していたB-PortII+bmobileの組み合わせの通信をやってみました。
まとめようと思ったらモバチキさんのところが更新されて綺麗にまとまっているので、みなさんそちらを参考にされたほうが良いと思います(;^_^A
Treo750vをこの上なく簡単に日本語化する(700w用のを改訂)
そういえば起動後、電源ボタン長押ししてPhoneモードをOFFにしておきましょう。
(電話機能をゴニョる人は別ですが・・・)
個人的にここまで終わった時点で、バックアップをしておいた方が良いと思います。
この後、いろいろな設定やアプリのインストールを行った結果、動作が不安定になる。
なんてことは起こりうる話です。
その時に日本語化をやり直すよりも、日本語化が終わった時点でバックアップを取っておけば後々安心です。
バックアップは付属CDの中にSprite BackupのWM5が同梱されていますので、それをインストールしましょう。
今回のSprite Backupはバックアップ作業開始時にソフトリセット。
バックアップ完了時にソウフトリセット。
の2回のソフトリセットが自動でかかります。
あわてないように(実は自分が最初ビックリした)(;^_^A
リストアの時も自動でリセットが2回かかります。
私の環境では全く問題なくリストア完了しました。
とりあえず、先人達の知恵を拝借しながら日本語化が完了しました。
ひとまず日本語化した時点でバックアップ。
その他アプリケーションを整えたところでバックアップを取るのがいつもですので、今回もそのつもりです。
日本語化にあたり、いつもレジストリエディタやFielExpolreer系のモノは英語版を使うようにしています。
これで慣れておくと、英語版から日本語化する際の作業が楽になります。
日本語化の手順は、簡単にまとめて後日(;^_^A
日本語化などの設定準備中ですが、
いつものように嫁の前では出来ないのでSTOPしています(;^_^A
仕方ないのでTreo750vのスペック
Network :
- GSM/GPRS/EDGE/UMTS;
- GSM bands: 850/900/1800/1900;
- UMTS bands: 850/1900/2100
Memory :
- 128MB RAM
- 60MB nonvolatile flash memory available to user
Processor : 300MHz Samsung processor
•Memory Expansion : miniSD card slot
Battery : Removable 1200 mAH Lithium-ion, up to 4.5 hours talk time, 10 days standby
Operating System: Windows Mobile® 5.2 Pocket PC Phone Edition
Camera :
-1.3 megapixel camera with 2x digital zoom
-Video capture support
-automatic light balance
Dsiplay : 240 x 240 colour touchscreen with support for over 65000 colours
Connectivity :
- Bluetooth 1.2 wireless technology;
- Infrared (IR)
Dimension :
- 111 mm x 58 mm x 22 mm (4.4" x 2.3" x 0.8")
- 154 g (5.4 ounces)
となっています。
Treo650と比較するとメモリ容量がでかい・・・
UMTSに対応しているのでゴニョゴニョできる。
バッテリーは通話時で4.5時間。待ちうけ10日間。
最近のハードはPocketPC系だろうがPlamOS系だろうがARMベースなので、そんなにハードの差は無いですね。
つまりこのままのSPECでPalmOSマシンも可能ってことで、出してください(笑)
で、通信規格の覚書(忘れっぽいので)
2ndレビューとしてOSが違うけど手持ちのTreo650と外観の比較です。
大きな違いは色、アンテナが無いこと、手に持った触感です。
Treo750vは手にしっくりときます。
特に理由なんて無いのですが(笑)
VisorDeluxe(EJあわせて4~5台) ⇒ VisorPlatinum(EJあわせて2台) ⇒ VisorPrism(2~3台) ⇒ VisorEdge(全3色) ⇒ treo90(2台) ⇒ Treo650
とHandspringの製品を買い続けたので、ここらでWindowsMobile版のTreoも買ってみようかな?と思ったまでです(^^;)
でもTreo650がメインの体制に代わりは無いと思います。
このマシンもう2年使ってるんですが、全く飽きること無いです。
いいマシンだ。
Treo650を2年使ってるのを確認して、安心してTreo750v買ってもいいかな?と思ったのです。
こんなに永く愛用できるマシンがある。
だからこそ、その血を受け継いだ別OSマシンを使ってみてもいいかな?と思えったのです。
すでに、クレードルもCovertecのケース、MiniSDカードも手配済み。
明日には届くだろうから楽しみです♪
しようと思って準備だけしているのですが、なかなか着手できないです。
ゆっくり集中する時間が欲しい・・・
僕が欲しいモノは、何度も言ってますが
SmartPhoneじゃなくて、HandheldPCなんです。
SigmarionIII以降、ほとんど発表されてません。
実はNetBookProが・・・
買いそうになったのは言うまでも無いですが、金を持って寸前のところで踏みとどまりました(^-^;
Symbolが.CE5.0ベースの端末を商業用リリースしてますが、普通に使うモノでもないし、めちゃくちゃな値段だし・・・
ってことで、ごそごそと怪しげな計画練ってます(^-^;
最近PocktePC系デバイスに興味がわかなくなってます。
なんでだろう?
歴代使ってきたPocketcPC系デバイス
・Cassiopea E-700
・iPAQ H3630
・HP Jornada568
・HP iPAQ H3950
・HP iPAQ h1920
・HP iPAQ h2210(E)
・HP iPAQ h1937
・HP iPAQ hx4700
・BenQ P50
結構使ってます。
この中で失敗したなぁ・・・思ったデバイス(;^_^A
E-700ですね。H3630が何時まで待っても国内販売されないのでしびれを切らして購入しました(笑)
ボタンのインタフェースとランチャーが気に入らなくて使いませんでした。
人には貸し出してたなぁ・・・
そしてhx4700
これもあまり好きではない。
なぜか解らない。大きさタッチパッドなどが好きじゃないらしい。
長方形のシルエット。でかすぎるThumbkeyboardなども・・・
(好きな方ゴメンなさいm(__)m)
個人的にこのショックはでかかったようです。
以降iPAQの新機種には見向きもしません。
その他は大好きでした。
相当ボロボロになるまで使い込んだ。
特にh2210。
このマシンはカルチャーショックだった。
初めてのSD&CFslot搭載。
PalmOSマシンを置いて、h2210だけを使ってました。
でも最近のマシンには全く興味がわかない。
blogの更新などには丁度いいかもしれないけど、それ以外の使い道が乏しいような気がしてます。
あくまで自分の中の話ですよ(;^_^A
僕の使い方の中で、web接続して作業すること以外にこの手のデバイスが役に立ってない。
昔はネット接続が重視する考えだったのですが、最近はそうでもなく、逆にオフラインマシンはオフラインマシンで手軽なのが良くて、オンラインマシンはMicroPCが良い。
なんとなくそんな考えに落ち着いてます。
最近になって落ち着いたってことではなく、恐らく昔からそ思ってました。
MicroPCなんてモノが無かったので、Windowsライクなマシンに流れて行ったのだと思います。
だからPocketPCは買わないって訳じゃないのですが、、、
またきっと買います。
でも今はいいや!
また僕が興味がわくようなPocketPC系のマシンが出るのを楽しみにしてます。
何度も言っているようなきがしますが、
やっぱりHandheldPCが好き
なんです。
やはりPDAってモノに目覚めたのはHandheldPCだったからかなぁ・・・
それ以前はDB-ZやZaurusを使ってました。
でも初めてHP620LXを見たとき。
あの小ささでWindowsもどきが、しかもカラーで動く!
衝撃でした。
即効で現金10万円握り締めて秋葉原を回ってGET。
(カシオペアなどのモノクロマシンには興味がわかなかった)
そこからどっぷりはまりだしたんだと思います。
僕の組み合わせでは、やはりPalmOSデバイスとHandheldPCの組み合わせがGOODです。
ネット依存しているわけではないので、普段はネット接続しないマシンで十分なんです。
PIMの管理は、慣れているのでPalmOSマシンがBest
たまにネット接続したり、文章を打ち込むときはHandheldPCがBest
この使い分けでずっとやってます。
HandheldPCの役割がZaurusだったりOQOのようnMicroPCだったりしますが、
やはりHandheldPCが好きなんですね。
ってことで今はSigmarionIIIがお気に入りです。
Jornada728も元気なんですが、stylesheetへの対応が弱いので、ちょっと使えなくなってきました。
今欲しいHandheldPCはNetbookPro。
あの値段で出してくるとはちょっとビックリしました。
IBM WorkPad Z50もコソコソと設定中。触る時間が少ないのでどこまで進んだか?になって進捗ほぼ0なんですが(ーー;)
HandheldPCが衰退したのは?
値段が高い割に出来ることが明確じゃない。
使おうと思う人が明確な目的を持っていなかった(定められなかった)。
結局高い買い物でしかなかった。
ってのが理由だと思ってます。
いまや10万円以下でノートPC買えちゃいますもんね。
HandheldPCが5万円ぐらいで売れるには、やはり明確なコンセプトっていうか利点が見えないと。
でも W-ZERO3の登場でキーボードデバイスの見直し ⇒ HandheldPC再び!
なんてことにならないかと密かに願ってます。
W-SIM方式が特許侵害で訴えられてます。
昨年10月くらいから、ヒューネット側と話し合いを行っていたのですが、結論が出ずに今回の提訴になった模様です。
特許侵害で販売差し押さえになるとW-ZEOR3も販売禁止になるとか・・・
これからのSmartPhoneには厳しい特許問題ですねぁ・・・
久しぶりにBenQ P50に新しいアプリを入れてみました。
CalcNow
PocketPC用のRPN電卓です。
他にもemu48ceなどもあったのですが、シンプルなもので勝負しました。

Pocketひかる
家計簿ひかるのCE版
Windows版とほぼ同じ操作感覚で使えます。
最近自分用の財布と家庭用の財布と二つを使い分けるようになったので久しぶりに使ってみることにします。
残念なことにメニュ表示ができませんのでユーザーインタフェースが悪くなっていますが、
ショートカットキーで概ねの操作は可能です。
ショートカットキーはこちら
Pocketひかるは以前から使ってましたが、家計簿つけるってのは長く続かないんですよね(ーー;)

残高がマイナスなのは、お試し入力中ってことで(笑)
(ほんとは初期残高の変更方法が解らなかっただけ。Windowsで編集します)
BenQ P50は、毎日使ってますよ。
でも最近は自分が好きなのはPocketPCではなくHandheldPCだと改めて実感して、SigamrionIIIに変えようか?検討中だったりします。
新しいHandheldPC出てこないかなぁ・・・(W-ZERO3はOSとしてHandheldPCじゃないと思っているので
なんとなくSigamrionIIIにNetFront3.3を入れてみました。
もちろんNetFront3.3はPocketPC用のアプリケーションなのでそのまま素直には動いてくれません。
ホーミンさんのところなどを参照しながら苦労すると
動くようになります(^^;)
簡単に説明
Executabilty Check tool でNetforntをチェックして
必要なDLLを入れて
Netfrontのバージョンを書き換えればOK
とだけ(^^;)
正直な感想としては必要性は無いかな?ってところです。
これがHandheldPCProなどならいざしらず、SigamrionIIIに載っているPocketIEって結構優秀でそんなにケチつけるところも無いと思います。
タブブラウザが欲しいんだ!って方にはお勧めできますが、メモリ食うので普通は要らないかな?と思います。
僕もきっと後日アンインストールしてしまいます。
取り合えずキャプチャ画面を一枚
各所でTreo700wが話題になっていますが、自分としては触手が動かないでいます。
理由は2つ
・TreoはPalmOSであって欲しい
なんとなくなんですが、僕はPalmよりもHandspringが好きだったんですね。
再び合併したので、現Palmなんですが・・・
VisorDelux⇒VisorPlatinum⇒VisorPrism⇒VisorEdge⇒Treo90⇒Treo650を愛した僕としては
TreoはPalmOSであって欲しい!
ってのが結構望みだったりします。
まぁ望みなので別にいいのですが
・PocketPCのスクエア画面に違和感
対応アプリの問題もあるのですが、PocketPCはスクエア画面じゃないでしょ?ってイメージがあります。
240x240なのが残念
キーボードが使いやすいってのは非常に魅力的なのですが・・・
僕がTreoシリーズに求めていたのがPIMだったので。
PIMは未だにPalmOSに任せている僕としてはTreo700wは不要かなぁと思ってます。
取り合えず今の使い方ならBenQP50で満足
じゃぁTreo700pが出てくれば買うの?って言われるとそんなに欲しくないです。
Handspring Loveな自分としては欲しいのですが、Treo650にWi-Fiが付いてキーボードが若干良くなったぐらいなら不要かな?
もっと革新的な何かがあれば飛びついちゃいそうなんですがね(^^;)
先だって公式にリリースされたOpera Miniを試してみました。
デバイスはBenqP50
まずはBenQP50で http://mini.opera.com/ にアクセス
中文版なせいか表示が化けていてるが気にせずに・・・
上から3番目のLinkをクリックするとハイメモリ版がダウンロードできます。
2番目だとローメモリ版
(別なところをクリックすると、各国語対応のハイメモリ、ローメモリ版がダウンロードできる)
ダウンロード後実行をするとOpera Miniが起動します。
(ほんとはキャプチャしたいけど文字化けしててうざいので(^^;))
その後うだうだとSTEPを踏む(最初だけ)
Opera Mini上の表示では、画面タップが効かなかったのでALL5wayボタン操作です(´・ω・`)
Menu部分だけは画面タップで動くけど展開されたメニューも画面タップじゃ動かない・・・
これは僕のBenQP50のせいか?
URL部を選択すると別画面が開いて、URLを入力。
Enterで確定するとアクセスに行きます。
いかにも携帯のJavaブラウザっぽい・・・
おおっ!って感じで表示されました。
結構ズムーズですね。


メモリに少ないBenQP50にはうれしいですが、ちょっと操作が面倒(^^;)
週末は、IBM Workpad Z50の日本語化でもしようと思っています。
nlsの入れ替え、ATOk導入、レジストリ弄り。
久しぶりのWindowsCE3.0のマシンなのでうろ覚えなんですが(^^;)
Z50は内蔵メモリが少ない(16MB)なので日本語化すると重くなって・・・・
その辺を考慮しながらやらないといけないですね。
思ったのですが、モバイル好き(趣味の人)って手間がかかるから好きでしょ?
何も手がかからない端末がリリースされても多分喜ばないと思うんですが違うかな(笑)
pocketgamesさんで紹介されているDualCorですが、これいいですね。
DualCorはWindows XP tablet PCエディション+Windows Mobile 5.0のスマートフォン!1.5GHz C7-M processor、5インチスクリーン、40GB HDD、1GB DDR2 RAM、Wi-Fi、Bluetooth、フラッシュメモリ1GB、USB 2.0 x 3(Type A x2、Type B x1)、mini VGAポート、CFスロット。サイズは、16.5 x 8.4 x 3.0 cm。バッテリー駆動時間はtablet PCモードで3-4時間、スマートフォンモードで12時間。
正直欲しい。
これのために散財しないで金貯めようと思います。
普段はWindowsMobileで使用して
凝った作業はWindowsXPで使用する。
PIMが、、、、WindowsXPでAgendusでも動かすかな(;^_^A
なんか違和感があるのですが(^^;)
Treo700wがついに発売ですね。
$399って安い・・・
でも、PalmOSじゃないTreoってのに違和感を感じずにはいれません(^^;)
まぁPalmOSじゃなくても良いって言えば、良いのですが
WindowsMobileを搭載したとして、残念だったのが、240x240の液晶搭載だったこと。
BenQ P50になれてしまった今、この解像度のマシンは使いたくない気が・・・
しかし、PalmがPalmOS以外を採用したってことはハードメーカとして大きな一歩ですね。
このマシンの出来(売れ行き)で、Palmのハードメーカとしての幅の広がりに期待します。
が、僕は買いませんヨ(笑)
昨日は結局電気屋さんには近寄らず、W-ZERO3は見ることも障ることもできませんでした。
残念!
今日は買い物に出かける予定なので、W-ZERO3見に行ってくるか・・・
ええ
まだ見たことも触ったこともないんです(^_^;)
日頃は、ウィルコムならびにウィルコム沖縄をご利用くださいまして誠にありがとうございます。W-SIM(ネットインデックス社製 型番:RX410IN)でパケット通信終了後、電話・各種メールサービスが受信できない場合があることが確認されました。
この現象が発生した場合、電源のON/OFFもしくは電話をかけることにより受信可能となります。
なお、現在原因究明を行っており、確認でき次第、ホームページ等でご案内させていただきます。
知人から教えてもらったのですが、こんなトラブルもあるようです。
ファームのバージョンアップで対応するのでしょうが、早めの対応が望まれますね(;^_^A
自分が手にしていないこともあるが、サイト巡回して調べていても
W-ZERO3の利点があまり見えてこない。
もちろん、PHS一体型ってのは一番の利点であるが、
それがダイヤルアップの設定が不要なんですよ!ってぐらいしか見えてきていないような気が・・・
恐らく自分で入手していても使うのが楽しくてそんなことは微塵も考えないのでしょうが、
やはりPDA的な使い方をする人がほとんどなんだなぁ・・・
電話メインな使い方をするマシンではないでしょうから、この辺は仕方なしとして、
かと言って現状との差分は、一体になって面倒な設定が不要になったってだけだと少々触手が・・・
もちろん国内のSmartPhone市場の為の布石マシンとしては話題性は十分だと思ってます。
入手困難な現状もそれを物語っています。
しかし、僕がおもうこの次のSTEP。
PHSであるが故に速度が遅くて使い物にならないというユーザーが出てくるのでは?
携帯でフルブラウザがでている現状、昔からPHSユーザだったのなら気にならないでしょうが、
W-ZERO3でPHSユーザになった人なんていたら、
「こりゃ遅くて使えない!」
なんて感想を持ちかねない気がします。
Webサイトも高速なアクセス速度を想定して重くなっていているのが事実です。
僕自身は今でもPHSユーザなのであまり気にしていませんが、確かに以前と比べるとPHSだと厳しい情報量になってきている気がします。
MEGAPlusやAIREDGEProが使いたいところですね。
とりあえずやはり僕は来年まで様子見ですね。
W-ZERO3の購入報告が続々とあがっています。
でも冷静に流せる自分が居たりして(;^_^A
大きさのせいか胸のときめきが後一歩足りないんですよね。
まぁこの辺が今年2台に抑えることができた要因の一つなのでしょう(笑)
みなさんのレポ見ながら楽しむことにします。
と言うか、何故かここにきてマイクロPCスゲー楽しいです♪
ついでに今の興味はPSPだったりして(;^_^A
年内に買うぞ!
でもボンバーマンがしたかったのにアプリが無いのね(´・ω・`)
ぶっちゃけて言うと
W-ZERO3に期待するのは
Jornada728やSigmarionIIIの後継機種になってくれない?
ってことなんです。
キーボード付のHandheld市場ってのは、もう縮小っていうか無くなってしまいつつあるのですが、
無くなるには惜しい!
ってことでTeliosという素晴らしいマシンを出していたSHARPが久しぶりに出すWindowsCE系のマシンであるW-ZERO3に期待しています。
これはウィルコムだとかSmartPhoneだとかは関係無く。
ただし、買うかどうかは先日のコメントどおりに買わない可能性が高いです
無駄使いばっかりしているように見えますが、一応厳選してるつもりなんです(^^;)
んで
ぽぽぽさんのエントリ「W-ZERO3を待っている人って」
・スマートフォンであるならば、携帯電話としての機能はメールなども含めてしっかり盛り込むべきである
私はZERO3登場当初から「PCじゃないよ」と言い続けているのですが、これには実はわけがあります。個人的にはZERO3は非常に魅力的なデバイスだと思っています。が、だからこそ別のものといっしょにして売ってはいけないと思うんですよ。
特にSmartPhoneという日本では新しい分野だけに、一般の人に誤解のないようにしないといけないのではないでしょうか?
コアな人はともかく、普通は電話に対して自分で好みのアプリケーション入れてカスタマイズしたりしないでしょう。
まぁ僕は既存PDAユーザーに売れる製品だろうとは思っているんですが(^^;)
でもPCユーザーで誤解して買う人は多いだろうなぁ・・・と思うと心配ですね
残念ながら私の使い方で考えた結果W-ZERO3は見送りになりそうでうす。
興味はあるのですが、価格的に高いです。
メインの電話として使わない以上、現在のauの契約を切ることもできません。
PDAだけでなく、PCでも通信したい私がプランを考えると
9,000円オーバーのコースになります。
現在のauの契約とあわせると1万2千円をオーバーします。
私の現在の携帯+データ通信の総額って9,000円ぐらいなんですね。
これで無制限、PCでも通信可能なんです。
---追記---
b-mobileは先払いなので2年分を支払い済みなんです。
だから実質はau3千うん百円しか払ってないのです(^^;)
W-ZERO3で音声通話をするつもりは無いのですが、それは必ず必要になる費用。
こここが惜しいです。
これが小型の端末でauとかDoCoMoとかVodafonだったら・・・
こりゃ買いだったでしょう。
ただハード的な縛りのあるW-ZERO3なのでこれに対して、これだけの価格を毎月支払うことは出来そうにありません。
SigmarionIIIやiPAQ hx4700でも、私のやりたいことはできるし。
W-ZERO3がハード単体で入手できるのなら使ってみたいと思いますが、今のところ見送りの可能性が高くなってしまいました。
残念・・・
もちろんSmartPhoneではあるのですが、W-ZERO3はやはりPDAかなぁと思ってます
昨日のエントリーで
次にAdobeが配布しているPocketPC用のAdobeReaderで試してみることにします。
モバイルデバイス用Adobe Readerのダウンロード
こちらから最新版をダウンロードしようとするとPocket PC Version 2.0には日本語版がありません。
このままではフォントが無いので日本語PDFは表示できないなぁ・・・と思ったのですが、今回の目的はSCANした画像データなので日本語フォントは不要!と割り切って英語版をインストールしてみます。
yosuke さんありがとうございます。
先日、PDAでpdfを