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2005年08月29日

U101修理に旅立つ

寝床のPCとして愛用していたVAIO U101が修理に旅立ちました。
故障箇所は
・ヘッドフォンスピーカ共に音が出ない
 最初はヘッドフォンの音が一方が聞こえない。
 挿し具合によっては聞こえる。ぐらいの現象だったのですが、悪化して全く聞こえなくなりました。
 これは使えないので修理必須。
 いっそ分解して自分で修理しようかと思ったのですが、下記もあるので修理依頼しました。
・正面下部のフレーム破損
 購入当初にカバンの中でどこかにぶつけたようで、穴が開いてます(;^_^A
 気にならないのですが、安ければ修理しようと思いました。

VAIOのサポートに電話したところ忙しいようで「後ほど担当者が連絡いたします」と言って
切られてしまいました。
そして3時間後ぐらいに担当者から連絡。
VAIOって登録でサポートIDが発行されています。
その中に住所やら機種名やら情報は記載されているのに、担当者はサポートIDを訪ねずに、住所やら機種名やら製造番号やら一つ一つ全部聞いてきました。
そちらも忙しいでしょうから、サポートIDを聞いて変更箇所があるか確認する方式にすればいいのに・・・
それから質問されたことは
・HDDを初期化するかもしれませんが宜しいでしょうか?
・HDDを交換するかもしれませんが宜しいでしょうか?
・メモリの増設はしていますか?
などなど。
これらも修理の時に出す『VAIOカルテ』なる書類に全部記載する箇所があります。
間違いの無いようにする!
ってのが目的でしょうが、こっちにしてみれば聞かれたことは、後でカルテに記載しなければいけない。
しかも電話で聞かれた内容とVAIOカルテの質問内容が異なる。どっちじゃい?って印象を受けました。
まぁ、間違いなく作業を進めてもらえれば文句は無いので、気長に連絡を待とうと思います。

2005年05月26日

U101に1GB!

PRO' LOGUEさんのU101/P…メモリ1GB化!を読んで知りました。
U101に1GBメモリ搭載できるんですね。
私のU101はXPHomeですけど、メモリ512MB、大容量バッテリになっています。
これに1GBメモリを搭載すれば・・・
などと思いましたが、価格が今でも39K\とまだまだ高額じゃないですか。
今のU101でもそんなに困ることもないので、そこまで投資は出来ないですね。
そこそこ使えるキーボード付マシンとしては小さい部類のマシンです。
なんでSONYはこの後継機種をださずにTypeU路線に走ってしまったのか・・・
まぁTypeUも良いマシンなのですが。

2005年05月06日

VAIO U101 故障

ずっと愛用していたVAIO U101のヘッドフォン部が故障してしまいました。
音声がまったくでないのです。
最初は接触不良程度でしたが、今ではまったく出ません。
TypeUがあるのですが、キーボード付マシンとして一番コンパクトで使いやすい大きさなのはやはりU101で、このマシンが使えないのは少し困ります。
近いうちに修理に出すつもりですが、費用がどのくらいかかるのか・・・
ついでにボディがかけた部分も直してしまおうか?こちらは見積もり次第ですね。