U101修理に旅立つ
寝床のPCとして愛用していたVAIO U101が修理に旅立ちました。
故障箇所は
・ヘッドフォンスピーカ共に音が出ない
最初はヘッドフォンの音が一方が聞こえない。
挿し具合によっては聞こえる。ぐらいの現象だったのですが、悪化して全く聞こえなくなりました。
これは使えないので修理必須。
いっそ分解して自分で修理しようかと思ったのですが、下記もあるので修理依頼しました。
・正面下部のフレーム破損
購入当初にカバンの中でどこかにぶつけたようで、穴が開いてます(;^_^A
気にならないのですが、安ければ修理しようと思いました。
VAIOのサポートに電話したところ忙しいようで「後ほど担当者が連絡いたします」と言って
切られてしまいました。
そして3時間後ぐらいに担当者から連絡。
VAIOって登録でサポートIDが発行されています。
その中に住所やら機種名やら情報は記載されているのに、担当者はサポートIDを訪ねずに、住所やら機種名やら製造番号やら一つ一つ全部聞いてきました。
そちらも忙しいでしょうから、サポートIDを聞いて変更箇所があるか確認する方式にすればいいのに・・・
それから質問されたことは
・HDDを初期化するかもしれませんが宜しいでしょうか?
・HDDを交換するかもしれませんが宜しいでしょうか?
・メモリの増設はしていますか?
などなど。
これらも修理の時に出す『VAIOカルテ』なる書類に全部記載する箇所があります。
間違いの無いようにする!
ってのが目的でしょうが、こっちにしてみれば聞かれたことは、後でカルテに記載しなければいけない。
しかも電話で聞かれた内容とVAIOカルテの質問内容が異なる。どっちじゃい?って印象を受けました。
まぁ、間違いなく作業を進めてもらえれば文句は無いので、気長に連絡を待とうと思います。