【Treo650】アンテナ改造(2)
![]()
【Treo650】アンテナ改造の続き
まず、削ります。
続きは【Treo650】アンテナ改造の最後に追記します。
« 2007年02月 | メイン | 2007年04月 »
![]()
【Treo650】アンテナ改造の続き
まず、削ります。
続きは【Treo650】アンテナ改造の最後に追記します。
まだまだ届かないと思っていたEM-ONEが発売日に到着しました。
ちょっとビックリ(;^_^A
簡単に写真で紹介
![]()
箱の中にはEM-ONEとケースとマニュアルが別々に入っていました。
マニュアルが別になっているのは初めてのパターンです。
![]()
箱の左側中には付属品が入っています。
ACアダプタ、USBケーブル、CD-ROM(ActiveSync4.2)、SIMカード、簡単なマニュアル。
![]()
コントロールスタイル
ちょっとひっかかりがあります(;^_^A
![]()
Input Styleのキーボード。
適度なクリック感があり、打ちやすいと思いました。
キーピッチもこの大きさではいい感じ。
W-ZERO3を触ったことがない(ホントに)ので比較できないですが・・・
裏面
どちらのスタイルでもカメラが出てきます。
![]()
USIMカードを挿してみます。
でも圏外なんですが(;^_^A
やはりTreo755Pは発売らしいです。
でもTreo680がトラウマになって購入したいと思わないです(;^_^A
![]()
Treo680の特徴は、
アンテナが内蔵になったこと。
メモリが増えたこと。
ホールド感が良くなったこと。
などですが、逆に
動作が遅くなった。
電源の動作が安定しない
などの負の面も持っています。
Treo650は
アンテナが邪魔
ですが、動作はキビキビして電源も安定した挙動をします。
ってことでまずはTreo650のアンテナ部分の改造をしてみます。
![]()
ゴムキャプを外します。
![]()
外しました。
![]()
ネジの上にはシールが貼ってあります。このシールを外す=分解した=保障対象外になります。
トルクスの5番でネジを外します。
注意:この時点でもう保障対象外です。
![]()
アンテナはネジを外すとスポッと抜けます。
![]()
上から覗くとこんな感じです。
リアルに中が見えますw
再びネジ止めしないと、写真のようにケースの上下が開いたままになります。
ネジ止めしときましょう。
さてこのままでは、穴が空いているままなので、塞ぐ必要があります。
穴を塞ぎました。
これは仮なので・・・
型取りくんで型取りして、プラリペアでパーツ作ろうと思ってます。
でも全てクリアパーツにすると、目立つなぁ・・・
やっぱりカラーリングして一部だけクリアにしよう!
続きます
Palm(Treo)が嫌いになる前にTreo650に戻そうかと思っている自分がいたりします(;^_^A
やっぱり、
・バッテリ関連が安定してくれないこと
・動作がもっさりしていること
この2点は結構致命傷です。
使っていて嫌になることがしばしば。
乾電池駆動のマシンでも交換して1日でバッテリがあがることなんて考えられないと思います。
でも僕のTreo680では、一日で無くなることが起こりうるんですよね。
Treo680のホールド感が非常に心地良いのです。
だから我慢したいのですが・・・
明らかに使っていて楽しく無い。
使おうと思う頻度が少なくなってきている。
のを実感します。
以前にも書きましたが、Treo650のアンテナを削除してしまい、自分の好みの色に塗装でもすればすっごいウキウキしながら使えるような気がしてきました。
実は今朝、Treo650を出してしげしげと眺めていたりw
危険だw
Windows Mobile / Pocket PC スマートフォンのHTCからUMPCが登場するらしいという噂がついに現実になりました。本日正式に発表されたHTC初のUMPCは"HTC Shift"、コードネーム「シャングリラ」。スライド+チルトするディスプレイが特徴です。現在明らかになっているスペックは:* VIA 製プロセッサ (Engadgetが触れた試作機は1.2GHz動作)
* Windows Vista business (Aeroも動く)
* 7インチワイドディスプレイ
* 30GB HDD
* 3バンドUMTS / HSDPA、4バンドGSM / GPRS / EDGE
* 無線LAN 、Bluetooth
* 指紋リーダ、前面カメラ試作機を手に取った印象では、キーボードとディスプレイのスライド&チルト機構は非常にしっかりした作り。フルキーボードはやはりかなり小さいetc。正式な登場時期や価格についてはまだ公開されていませんが、登場は今年Q3、価格はおそらく$2000以下と思われます。続報もまもなく。
HTCが作るUMPCだと期待できそうですね。
USBポートの大きさから想像するとVAIO typeUよりも少し大きい?
しかしシェルタイプになる(?)と思ったらスライド式でした。
少し残念
期待して見守ります
D-Link Bluetooth AP DBT-900AP
に関して、
「どこで購入したのでしょうか?」
との質問がありました。
購入したのは、expansys UKです。
私が購入したのがlast 1個だったようです。
輸入代行を利用した購入しました。
その他、他のSHOPも探しましたが、軒並み売り切れでした。
電脳中心買物隊で、
帰ってきたTreo750vデカバ暗黒バージョン-2倍長持ち
を購入しました。
![]()
Treo680/750対応と記載されています。
3.7V 2100mahです。
![]()
純正バッテリとの比較。
高さがやはり大きく違います。
この大きさの差が容量の差ですね。
![]()
Trep680に装着してみました。
バッテリは問題ないのですが、カバーは形状が異なるので締まりません(^^;)
![]()
Treo750vにはカバーもピッタリです。
これを着けると
カバーテックのケース
も
vajaのケース
も使えません(^^;)
容量などは、追って報告します。
今日バッテリの交換を行っていたところ、起動しなくなり、初期化することになってしまいました。
ちょっと凹んでいます。
日本語化したところでバックアップしているので、気分一新で再構築したいと思います。
バッテリは電脳中心買物隊で購入した
帰ってきたTreo750vデカバ暗黒バージョン-2倍長持ち
です。
こちらの報告は後ほど
価格はPCカードプランと同じ。
もっと早く発表して欲しかった・・・
EM・ONEにはそれなりの魅力があるけど、要らないと言えば要らない
どうしよう(;^_^A
キャンセルして切り替えるか?
それともこのままで行くか?
実は先週の土曜日に再びバッテリ残激減症状が発生。
やむなく手元にあった予備の純正バッテリに交換しました。
そして今日まで6日間。
実は一度もバッテリ残激減の現象は発生していません。
しかし、やはり定時間On現象は発生しているような気がします。
最近忙しいので、深夜まで仕事しており自分でONしたのか定時On現象が出ているのか区別付かないだけなんです(ーー;)
このまま乗り切って欲しいです。
・嫁に風邪が移ったみたいです(^^;)
・ってことで早めに帰宅して、即効でロールキャベツを作りました。
しめて1時間ちょっとで作ったけどまずまず。
肉が残ったのでハンバーグ状にして凍らせて、嫁が復活しなければ明日食わせます。
・仕事もトラブルから抜け出たかな?
これからSWHUBとDDRSDRAMの安定化試験しながら評価しなくちゃ(´ヘ`;)
・なんか聞きなれた北米メーカに出荷するかもとか・・・
spri** ワォ!!怖い怖いw
EM・ONEが出てくると、UMPCとWindowsMobileの境界線がドンドン狭くなってくる気がします。
もちろん出来ることには大きな差があります。
UMPCはパソコンですから、PDAとは大きな開きがあります。
でも、このままWindowsMobileが進化を続け、UMPCがよりコンパクトで機能を絞って行くと、
最後は、携帯機能を内蔵しているかどうか?ってところにたどり着く?(たどり着いて欲しい)
PCにも以前はH"INを内蔵した
Let’s note A2
Let’s note L2
FMV BIBLO LOOX S5/53W
などが販売されていました。
VAIOのTypeUも米国仕様だとEDGE内蔵です。
日本でも再びPCの内部に携帯機能を内蔵したモデルがリリースされる日が来るのかな?
とりあえずWillcom辺りが開始してくれないかな・・・・
・風邪の完治はまだ遠いようで、今日は一日頭痛と闘ってました、、、
青っぱなでるし
・愛犬の関節が調子悪いようでしょぼくれて困ってます
・嫁のシグ3もほぼ設定完了しました。
リモートデスクトップ専用と割り切れば設定は簡単。
使い道はいろいろできると良い感じです。
こうなるとNetbookProがやっぱり欲しくなってきたw
以前から探していたD-Link Bluetooth Access Point DBT-900AP を入手することが出来ました。
これでBluetoothしか持っていないMobileマシンも自宅内でネット接続できます。
レポは後日
ちょっとショック(笑)
仕方ないので現状は諦めました。
VAIO typeUではなんなく接続することができました。
PINコード入力を求められますので"root"を設定するだけです。
この辺の詳細な報告は後日します。
今までW-ZERO3にもhtczにもX01HTにも飛びつかなかったのに
何故EM・ONEを買うの?
理由は単純
PC利用でも定額だから
用途的にWIndowsMobileだけで何でもやっているわけでは無く、
PDA的な要素はPDAでこなし、PCでやることはPCでやっています。
その為に、VAIO typeUやOQOを使っていました。
W-ZERO3、htcz、X01HTではPCで使おうとすると契約が高額になってしまいます。
イーモバイルはこの点をクリアしてくれたので飛びつきました。
じゃぁWindowsMobileであるEM・ONEじゃなくてもいいのでは?
ってのはもちろんなのですが、まだPCカードタイプしかリリースされないので(^^;)
CFタイプがリリースされれば申し分なかったのです。
EM・ONEをBluetoothもしくはUSB経由でモデム代わりにしちゃいますw
FlipStarがついに正式発表に!
しかし、以前に公開されていたデモ機の方が物欲を刺激するモノでした(;^_^A
![]()
こっちの方がデザイン的には好みです。
今回発表されたspecは
Processor
1.1 GHz Intel® Pentium® M Processor Ultra Low Voltage
Graphics
Intel® Enhanced Graphics processor
Hard Drive
Capacity: 30GB hard drive (shock-mounted)
RAM: 512MB DDR
Operating System
Windows® XP Professional
Windows Vista™ Business
Dimensions
Size:
5.9” x 4.5” x 1.35” with slimline Battery
5.9” x 4.5” x 1.6” with Standard high-capacity Battery
Weight:
1.5 lbs. with slimline Battery
1.75 lbs. with Standard high-capacity Battery
Input
Backlit QWERTY keypad
Mouse buttons
Touchpad
Touchstick
Jog Dial
Display
Size: 5.6”
Resolution: 1024 x 600 wide SVGA
External Display
Size: 1.8”
Resolution: 220 x 176
Connectivity
Mobile broadband ready
Wi-Fi 802.11 b/g
Bluetooth®
Audio
3.5-mm stereo headphone/microphone jack
Dual built-in microphones
Built-in speaker
Camera
Internal VGA camera
Battery
Standard high-capacity: 3–6 hours
Slimline: 1–3 hours
Ports
USB 2.0
Power input
Port replicator connector
Port replicator
VGA output
Audio line output
10/100 Ethernet port
Two USB 2.0
Power input
2003年の1月から4年・・・
当然specは進化しているのですが、、、
ちょっと物足りなさを感じてしまいます(;^_^A
でも、見てみたいし触ってみたいですね
さてこの辺で正直な気持ちをぶちまけてしまいましょう。
Treo680ってデバイスですが、、、、
あくまで僕の中で
ここ数年で何番目かに入る出来が良くない部類のPalmOSデバイスです。
あくまで僕の判断基準です。
どこが悪いって、、、、
バッテリ
・持ちが悪い
・妙な挙動が多い
速度
・遅い
この2点だけです。
でもこの2点は歴代のTreoがクリアし続けていた点なのです。
ここは落としてほしくなかったです。
キーボード
入力はしやすいけど、挙動が不安定な気がします。
設定の問題もあるけど
逆にデザインは非常に良いです。
相対的に見て、悪いほうの部類かな?
使い込むという意味ではTreo650の方がぜんぜん優秀だと感じます。
正直がっかりしていますが、まぁ価格相応ってことですかね
・やっと自覚を持って、自分達の担当分だと理解して仕事し始めた、、、
だまって手伝っていた先週が報われるw
何が問題なのかさっぱり判らないけど、BOOTだといいなぁ・・・
ハードだとほんとにわからん
・もう一点の問題はどうやら自分が犯人っぽい。
ほんと関係一同に迷惑かけて申し訳ないっす、、、
・最近独り言多いなw
・実は昨日は、風邪で会社休みました。
今日は仕事してるのですが、やっぱり発熱してるなぁ・・・
参った(´ヘ`;)
・どんなに崇高なる思想を持っていても、それを口にしてしまった時点で無に近いと考えてしまうことが・・・
人の為を思って行動することは素晴らしいことには違いないけど、それを”頑張ってるんだ”ってのを気付かせない所が男らしいんじゃないかな?
まぁ、いいんですがね(^^;)
自分にも言えるし(笑)
とりあえず、EM・ONE予約しちゃいました(;^_^A
それを見越して、b-mobile hoursにしたので当然なんですが(;^_^A
・病院に行って熱測ったら38度ありました。
先生から仕事してる場合じゃないよ!と怒られ点滴を打ってから仕事に戻りましたが、18時過ぎに帰宅しました。
何時になったら直るんだ?
・寝床からです。
帰宅後、寝込むことにしました。
今まで寝床の一番のマシンはVAIO U101だったのですが、SigmarionIIIでリモートでスクトップする用になってからその座が変わっています。
この重さだと打つのは人差し指打ちですねw
親指でも十分いけるか
今まで、b-mobile Oneの2年ライセンス契約をしていたのですが、
今回考えに考えた結果、
b-mobile hoursの120時間ライセンスにしました。
いろいろ考えた結果、パケット量計算じゃなく、時間計算の方が良かったのです。
背景にはイーモバイルが4月ぐらいから範囲に入るってことで(^^;)
現在使用している無線LANルータは
PlanexのBLW-HPMM-Uです。
特に良いところはなく(^^;)
切れやすいとかいろいろ批判も受けているようです。
設定自体もかなり癖があるし・・・
悪いところばかり言ってもしょうがないので、これの良いところ。
・MIMO対応
・WDSが使える
この2点で選んだようなものです。
MIMOって何?
複数の無線送受信機を使うMIMO(Multiple Input Multiple Output)技術に長距離化を加えたRalink Technology独自の高速化・長距離化技術です。MIMO XR™を使用するには、接続する対向の機器もMIMO XR™に対応している必要があります。
WDSって何?
「WDS」とは、Wireless Distribution Systemの略です。無線アクセスポイント同士の 通信を可能にする機能です。
まぁハイパワーで無線アクセスポイント同士を結ぶことができるのです。
ただし、いろいろと面倒なことがあります。
まず説明書がしょぼい・・・
よく設定が解りません。
付属CDの中身の解説・・・BLW-HPMMのキャプチャになってます。使えません。
この製品同士じゃないとWDSが使えない。(1台がBLW-HPMMじゃダメなようです。)
などなど。
と言うことで、やっとWDS接続に成功したので、簡単に解説
・マニュアルはwebで最新版を入手しましょう。
CDのはデタラメです。
・概ねWEBのマニュアルどおりに設定します。
以下、超重要です。
※LAN側のIPアドレスが、各BLW-HPMM-Uで同一にならないように設定してください。
例: 1台目のBLW-HPMM-Uが「192.168.1.1」のときは
2台目のBLW-HPMM-Uを「192.168.1.150」
3台目のBLW-HPMM-Uを「192.168.1.160」
4台目のBLW-HPMM-Uを「192.168.1.170」
のように、頭から4つ目の数値を重複しないように設定変更します。
※2~4台目のBLW-HPMMは、メニューの「詳細設定」→「DHCPサーバ」を開き、「DHCPサーバ設定 」の有効のチェックマークをはずす設定をしてください。
・Alias Name、SSID、パスワードは2台とも同じにします。
これでOKっぽいです。
サポートは全く繋がらないのでかなり苦戦しました。
嫁のおもちゃとしてSigmarionIIIを入手しました(^^;)
無線LANとリモートデスクトップの設定だけして渡しましたが、まだ使ってない模様(ーー;)
ご飯食べて寝る以外ほとんど自宅にいないので、確認できないのですが・・・
まぁ今までも、黙って使ってたから使う気になれば使うでしょうw
SigmarionIIは処分しなきゃ