OQO model2
筐体サイズは5.6 x 3.3 x 1.0インチ(142 x 84 x 25mm)、重さは1lb以下(450g以下)となっております。(正確な重さは、スペックにより変わります)縦横の大きさを想像する場合、A4の紙を四つ折にした大きさを想像して頂ければと思います。筐体は肌触りも手に馴染みやすく、扱いやすい材質マグネシウム合金で出来ています。CPUはVIA C7M ULV-1.5GHz CPUが搭載されています。800x480の5インチ光沢液晶は、以前のモデルと比べると格段に改善され見やすくなりました。スライド式のキーボードが内蔵されており、メモリーは最大1GB、HDは最大60GBの搭載が可能です。
この大きさの中に収めてきたところはさすがOQOです。
CPUがVIA C7M ULV-1.5GHzなところが良かったのか残念なのか?
Core2Duoなんかは無理なのはわかってますが、Intelは無理だったか・・・
これでIntel搭載の最小パソコンの座はTypeUが保持したままですね。
OQO (1.2GHz, 30GB HD, 512mb RAM, Windows XP Home)
269,800円(税込)
[OQO-02/60/TAB] OQO (1.5GHz, 60GB HD, 1.0GB RAM, Windows XP Tablet Edition)
339,800円(税込)
[OQO-02/60/XPP] OQO (1.5GHz, 60GB HD, 1.0GB RAM, Windows XP PRO)
319,800円(税込)
うん。高い(^^;)
気になるのは、この画像のスタンドとその下の箱
これはなんでしょう。
コメント
写真のスタンドはこれではないでしょうか?大きさからしてドライブだと思います。
[OQO-02-DOCK/CDRW] OQO ドライブ付ドッキングステーション(CD+-RW/DVD-ROM)
投稿者: masaya | 2007年01月09日 07:47
masayaさん
そうですね。どうやらドッキングステーションみたいです。
これいいなぁ・・・
ドキドキしてきましたw
投稿者: TAKE(タケ) | 2007年01月09日 09:53