LX メモリ割り当ての変更、VzEditor
こそこそといろいろとやってます。
昨夜は、EMSの割り当て変更とVzEditorを入れました。
EMSって何って方は
200LX日本語化キット開発秘話 第5回を読むと、よく解る かもしれない(^^;)
とりあえずDOSのコンペンショナルメモリの不足を補う手法ってことで。
いろいろ触っていて思うこと。
楽しい♪
1日30分ほどしかいじれないけど、楽しい。
何が楽しいって、情報が少ないこと。
もともとは溢れんばかりの情報があったはずなのに、残念なことにそれらが失われつつ・・・。
自分の記憶の中でも(ーー;)
niftyのフォーラムの過去ログが覗けない。これが一番でかい。
フォーラムのどこかに過去ログがあるんだろうか?
なかったら勿体無い・・・
でも少ない情報を手繰り寄せるのが楽しい。
ほんとはまともに動いている1台があるからすぐに動かしたかったら環境をコピーすればいいだけなんだけど悪戦苦闘するのが楽しい。
あーーー、こんなのだったなぁ・・・なんて思いながら。
新しいマシンも楽しそうだけど、そういえば最近はまるのは必ず手間のかかるものだった。
iPAQ h2210、Tungsten|C、Treo650、OQO、BenQ P50
逆に手間のかからないiPAQ hx4700、ZAURUS SL-C860などは良いと思いながらそんなにはまってないし。
やっぱちょっと深みにはまるモノが好きなんだとしみじみと思ってます。